2016年7月21日木曜日

ひとつ歳を重ねて。




太陽のような強さをはなつ花ではないけれど😊 桔梗の花言葉には、古き良き日本の伝統を伝える美しさがこめられています。*
 浴衣にも描かれた桔梗の花。この桔梗のように凛と過ごしていきたいです。*☀
今日からまた一つ歳を重ねますが皆さん宜しくお願い致します。*😊




お気に入りの風呂敷はバッグに。

2016年7月14日木曜日

今日の長老 明日の長老






富士山にのぼった人が帰ってきて、
近所の人にその話をしました。
富士山から見る景色は最高でしたよ、と話すと、
近所の人は、
「うちの物干しは見えましたか?」
と尋ねました。
相手は怪訝な顔をして、
「いや、お宅の物干しは、みえないですねえ」
と答えると、近所の人はこう言いました。
「おかしいなあ、うちの物干しからは、
富士はみえるんですがね」
 これは、落語の小話です。
富士山から、江戸の物干しが見えるわけはないのですが、
江戸にいる人からすれば、
自分の家の物干しからは確かに、
富士山のてっぺんが見えるので、
おかしいな、とおもったわけです。
なぜ、こちらからは見えるのに
あちらからは見えないのか。
ちょっと考えればすぐに、
それは、もののスケールを無視しているからだよね、
と解ります。
でも、このご近所の人の「感じ方」には、
どこか、「ムリもないなあ」という部分があります。


こちらから見えていれば、あちらからも見えるはずだ
という感覚が、人間には備わっているのだな。

2016

言わば「富士山の頂点に登っている」ような状態にあります。
ずっと苦労して歩き続けてきて、
今いる場所に立っているわけです。

一方、自分が「近所の人」のような視野に立つことも出来ます。
物干し台から、富士山の山頂を見ているのです。
もとい、この
「近所の人の物干しから、どう見えるか」
という情報は、
誰か、他に。自分に深く関わる人がくれるものなのかもしれません。

2016年7月12日火曜日

わたしの部屋に。


一目惚れして、流木を買いました。
ハンガーラックです。




そんな、流木はダステラカデンテ
で購入しました。帰る時も。
握って帰りました。
とにかく
一目惚れでした。







これからも、毎日宜しくね。


と。ちょっとだけ部屋に
家族が、ふえました。(⌒‐⌒)



2016年7月2日土曜日

色んな事一週間写真集


最近辛抱。690円の服


ある日の差し入れ





宝物のバッグ





母親からのお下がり。姉を産んだ時に購入したワコール。





ピピのヒップ





ヨガヨガヨガ!





あずきアイス




100円のくつ





ピピと。キノピオ





毎年。7月は自分で買う。





見舞いの帰り





風呂上がり?ピピ






作家さんのピアス。綺麗だ





で、すぐつける。





花火




宝物の風呂敷





feeling the summer