2014年11月27日木曜日

最近思うこと。



わが家の居間 



わが家の庭木




わが家の音楽室





家でも
会社でも
友達といるときも 

いつもいつもじゃないが何かしら みんな胸に何か1つは悩みを抱えながら生きている、
心の湿気をしまうコップ

たまに私も世の中で貢献し相談にものる。
し逆に私が助けて貰う事の方が多いかな。

バランスをみてコップをたもつ。
みんな1つは心に並々のコップがあって
多かれ少なかれちょっと触ると溢れ出したり こぼしたり、


それが人生の修行となる種だったり


おちょこのような心もあれば
平らですぐこぼれそうな人もいる
逆に器用に溢れないように しっかりコップに壁という名の 蓋をしてる人も 

みんなそれぞれ胸に多種なコップを
抱えてる
そこを雑に触らなぬように
溢れさせず 逆に無意味に枯らさぬように 


コップをかかえてても
面に出さず
笑顔で社会へ出ては働く。

そんな中で家族ではない他人から無意識に 教わったり、諭されたり、助けられたり 気が付かされたりしているきがする。

心の浄化と成長と。

人間同士が一つ一つの循環器のように
みんなのコップの水を暖めたり温められたりして


浄化してる気がする。

2014年11月24日月曜日

心に花を。白鵬


白鵬
史上最多32回目の優勝。
モンゴル語を交えながらのスピーチも
素晴らしかった。

この国の魂と相撲の神様。

彼のスピーチは心を奪われます。

白鵬のスピーチが胸に響くのは
彼の人知れぬ努力と涙の日々があるからでしょう。そして本当に信念を貫いたものに
しか語れない重みがあります。

男性はとくに
孤独との闇と自分との闘いが
有ることでしょう。
私は女性も尊敬しております。
が男性の静かな心の中で自問自答し
誰に悟られる訳でもなく
孤独の時間を貫く姿。

眠れぬ夜も
語らぬ夜も



白鵬の奥様とお子様は正座しこの九州場所を ずっと見つめていました。  
白鵬を批判批評する方も中にはいますが。

人にはあえて語らず見せない心がある。 

男は いつも「覚悟」をもっている。


自分が認めているからこそ
黙ってさとり
男性に恥を持たせてはならない。


男性にさりげなく花を。
心に花を。






2014年11月13日木曜日

幸せ

楽しい時だけじゃなくて
私が悲しむと、側にいなくても 悲しい時に察してくれる。

顔を逢わせる事だけが 優しさでもなく。 そっとさりげなく にぎってほしい気持ちはちゃんとにぎってくれる。 

大人になると 色んな観点から人間性を感じる事が増えてくる。


フィーリングっていうのか。

逆に話さなくても解ってくれるひと。
そんな風に出来る人。との出逢いって難しい。 
そんな人生の中で言葉に出来ない 出逢い。
数少ないそんな出逢い。
私の愛するひと。はそれにちかいです。
と私は思ってます苦笑

人生は幸せになる方法を探したり 選ぶのではなく 今ある素材から精一杯努力して 

自ら幸せを作る。

が豊かな幸せなのかもしれない。


色んな事を彼から教わった。 今もだしカラオケでもcampでも旅行でも沢山学びある。
こんなふざけてるけど ね。。

そう、わたしが彼とうんっと昔に居酒屋に行ったとき。 庭に狸が出る居酒屋だったかな。。
「あなたにとって付き合うって何?」
って質問され私は
「互いに向上すること。」と伝えた。


その時は深く考えもしなかったが
 私の人生に彼がいて 色んな試練もあって
互いに傷つけた日もあって。
でも今思い出すと豊かな築きがソコにはある。彼とだから学べたこと。
色んな反省や喜びや。再確認。

私は大変幸せ者です。

そんな大切な事を 時代時代に教えてきてくれた彼。そして
肥やしにしてきた絆と歴史があるのだから。
それが私の宝物。
色褪せず今も長く長く愛せるひと。
が私には居ることが一番幸せなのかもです。

何にも変えられない私の「幸せ」です。





2014年11月9日日曜日

2014年11月6日木曜日

毎晩観測していたら

古い双眼鏡。のぞいてみる。
私と同じくらいの年代物。
けっこうこれで綺麗に観える。
古いけどまだまだ使えます。






ミラクルムーン

171年ぶりって騒がれてるね。でも君はいつも綺麗だよ。







2014年11月1日土曜日

東京の本社へ③ 河口湖編


本社商品を生産する工場を拝見させていただきました。 清潔な工場と常にお客さまの事を考えるロジスティクス。そして沢山の学びと感動でした。