失敗を重ねてひらめきはある。
自分のやり方で上手くいかなかったとき
物事が上手くいかなかったときは
自立してしまっている自分のパターンに
眼をむけ気がついて一度立ち止まって
自分のコダワリや自分のやり方を手放そう。
と思う.*☆
小さな情報も大きく心につっかかてくる。
あるページにも書いてあった。
大切な事や気持ちほど簡単に説明はできない。
長い時間をかけて全部をわかって貰う事が
難しかったり。
事情をすべて話しきっても気持ちや考えを
正確に伝えるには表現が足りなかったりする。
矛盾する気持ちが入ったり
気持ちと言葉が連動しなかったり。
どんなにプレゼンテーションが上手な人でも
自分の心の奥にある最も大切なことを取り扱う
時は不器用にもなる。
ただどうにかキャッチボールをしたい。
そんな複雑で微妙なことを懸命に伝達する作業。
深い意味のこもったキャッチボールを重ねる。
「何をいったか」よりも
どれほど真剣にキャッチを重ね続けたか。
の方が重要なのかもです。
だから沢山話したい。
その時その人間関係そのものもじわじわと
変化を始めるようになる。。・☆